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春の日間賀島旅|活気あふれる小さな島を歩く

旅行



3月の中旬、
愛知県南知多町にある離島、日間賀島へ旅行しました。

日間賀島は、
軽自動車の所有率が全国一、
人口密度も全国一と言われている島。

小さな島ながら、
歩いているだけで活気を感じられる場所です。

アクセスは高速船で

日間賀島へは、
師崎港または河和港から高速船で向かいます。

航行時間は短く、
あっという間に島へ到着します。

日間賀島には
東港と西港の2つの港があります。

利用者が多いのは西港で、
宿泊施設や飲食店が多く立ち並び、
観光の拠点として便利です。

今回は、
師崎港から宿の近くにある
東港行きの船に乗船しました。

東港とタコのモニュメント

東港に降り立つと、
まず目に入るのがタコのモニュメント

日間賀島といえばタコ。
島の名所であることがすぐに伝わってきます。

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人気スポット「ハイジのブランコ」

東港の近くには、
写真映えスポットとして人気の
ハイジのブランコがあります。

訪れたときは人が多く、
順番待ちができていました。

島の中でも、
特に観光客が集まる場所のひとつです。

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島内のコンビニ事情

日間賀島にはコンビニもあります。

ただし、
24時間営業ではなく、
夜22時までの営業でした。

夜遅くに買い物を予定している場合は、
早めに利用しておくと安心です。

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まとめ

日間賀島は、
小さな島ながら見どころが多く、
活気に満ちた魅力的な離島でした。

短時間の移動で訪れることができ、
気軽に島旅を楽しめるのも魅力のひとつです。

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